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2009.06.28WordPressで「抜粋」(the_excerpt)を使う

デフォルトのレイアウトでは、本文の入力欄の下にあるのが「抜粋」ボックスです。
僕はよく、ブログの一覧画面(トップの最新記事一覧、カテゴリやアーカイブページのような一覧ページ等)ではこの「抜粋」の内容を表示させ、各記事の詳細ページでは、本文の内容を表示させるような使い方をしています。
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2009.06.27WordPressの投稿画面のレイアウトをカスタマイズする

このエントリーでは、WordPress2.8で記事を投稿する画面のレイアウトを自分が使いやすくカスタマイズする方法について解説しています。
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2009.06.26ビジュアルエディタの使い方(WordPress)

このエントリーでは、WordPress2.8のビジュアルエディタのボタンの使い方などをひとつひとつ解説しています。
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2009.04.24HTMLソースも分かりやすく

他の人が作ったHTMLページに変更を加えるような仕事をするとき、最初に制作を担当した人が、HTMLやCSSをきちんと整ったルールで綺麗に作ってくれていると、とても作業がはかどります。
逆に、メチャクチャで意味不明なHTMLやCSSの場合、予定より大幅に作業が遅くなってしまうこともあります。

仕事で作るWebサイトは、納品した後は他の人の手に渡ることも考えられるわけなので、ブラウザでの表示だけではなく、中身のHTMLソースも整理整頓されていて分かりやすいほうが、メンテナンス性の向上やミス防止に役立つという点で、クオリティアップと言えるでしょう。

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2009.03.02情報を混在させないレイアウト

色々な種類の情報がごちゃごちゃと混ざりあって配置されているWebページは分かりにくいものです。その原因は主に、ページの中のどの部分に目をやればいいのか分からなくなってしまっているからではないでしょうか。
例えば、一般的に、メニューは横か縦に一列に並んでいるサイトが多いですよね。
このように、メニューはメニューでひとつのエリアにまとめて並べておくことは何気なくみんなやってることですが、考えてみるとこれは分かりやすいWebデザインの基本なんだと思います。

メニューはメニューで一箇所に集まっているから分かりやすい。

これはもちろんメニューに限った話ではなく、例えばコンテンツ内部のデザインにおいても同様で、同じ種類(並列)の情報であれば同じ形で同じように並べておくべきですし、逆に、別の種類の情報を同じ形にして一緒に並べてしまうと、わけが分からなくなってしまいます。

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